listrenamephotohito.dms

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2011年9月2日 (金) 07:42時点におけるAbcdefgh (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「Irvineを使ってphotohito.comの画像を落とすための準備スクリプト。欲しい画像が表示されるページから「IrvineへすべてのURLを...」)

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Irvineを使ってphotohito.comの画像を落とすための準備スクリプト。欲しい画像が表示されるページから「IrvineへすべてのURLを送る(IMGを含む)」で使う。

インストール・設定

  • 1.Irvineを起動する
  • 2.ツール→オプション設定→スクリプト、を開く
  • 3.新規作成→オプション設定→次へ→OnListMenuClick→次へ、を開く
  • 4.以下の入力をする
    • 作者名:(適当な文字列)
    • ファイル名:listrenamephotohito
    • キャプション:photohito.comアイテムの自動ファイル名設定
    • マッチ文字列:(空白のまま)
    • ヒント:photohito.comのプレビュー画像URLを本画像URLに変換します
  • 5.次へ、を開く
  • 6.テキストエディタが起動するので
function OnListMenuClick(irvine,action){
//キューリストメニューのクリックイベント

の下に以下の内容をコピペする

  irvine.BeginProgressBar(irvine.SelectedItemCount);
  var item = new IrvineItem;
  try{
    for(var i = 0; i < irvine.ItemCount; i++){
      if (irvine.GetItemSelected(i)){
        item.data = irvine.GetItemData(i);

        item.url.match(/(^.+\/user[0-9]+\/([^\/]+)\/).+$/);
        item.url = RegExp.$1 + RegExp.$2 + '_o.jpg';

        irvine.SetItemData(i, item.data);
        irvine.ProgressBarStepBy(1);
      }
    }
  }

  finally{
    irvine.EndProgressBar();
    irvine.Invalidate();
  }
  • 7.テキストエディタを上書き保存、終了する
  • 8.左の「OnListMenuClick」を押す
  • 9.右の「MediaWikiアイテムの自動ファイル名設定」にチェックを入れる
  • 10.「OK」を押す
  • 11.キューフォルダのタブを右クリック→フォルダ設定→キューフォルダ、を開く
  • 12.「起動時に自動的に開始する」「登録時に自動的に開始する」のチェックを外す
  • 13.「OK」を押す、これで設定完了

使い方

  1. photohito.comで画像が表示されたページ上で右クリック
  2. 「IrvineへすべてのURLを送る(IMGを含む)」をクリックする
  3. ダウンロードファイル選択画面が表示されるので「photo??/user?????」という文字を含む文字列を選択する
  4. 選択した文字列を右クリック、「ダウンロード登録」をクリックする
  5. ダウンロードファイル選択画面を閉じる
  6. キューフォルダ上の全アイテムを選択、右クリック→スクリプト→photohito.comアイテムの自動ファイル名設定、を押す
  7. URL、ファイル名が変換される
  8. 右クリック→開始、を押す
  9. 本画像ファイルがダウンロードされる